脇腹の脂肪を落とすランニングのコツを紹介!

シェアする

ダイエットといったらランニング!と思う方も多いんじゃないでしょうか?

でもランニングって疲れるし続かない、ランニングといっても走るだけでいいの?なんて疑問をお持ちの方にも、効率的に脇腹の脂肪を落とすランニング方法を紹介したいと思います。

ランニングの効果

なぜ、ランニングには脂肪を落とす効果があるのでしょうか。

ランニングは、脂肪を燃焼する有酸素効果が高いことで有名ですね。

有酸素運動=ランニングというイメージがありませんか?

また、ランニングを続けることで、筋肉もつきます。

人間の体は、筋肉の量が増えると基礎代謝がアップして、脂肪を燃焼しやすい体になっていくのです。

そしてさらに、ちょっと意識してやるのは難しいことかもしれませんが、脂肪燃焼効率を維持して走るには心拍数を一分に120~130拍を維持するぐらいのゆっくりペースでの運動が、脂肪燃焼に最適といわれているんです。

ランニングのコツ

  • 走るタイミング

実は、空腹時にランニングをするのってとっても効果的なんです。

なぜかというと、エネルギーの消費の順番としては、まず糖質が先にエネルギーになります。

糖質をエネルギーにしたあと、脂質がエネルギーになるのです。

おなかが空いていない、何かを食べてしまった後だと、先に糖質が使われることになり、脂質がエネルギーとなるまでには、かなりの時間ランニングをしないといけないことになります。

ですので、まず糖質をエネルギーとして使い切ってしまった状態で、ランニングをすることにより、早く脂質をエネルギーに変えることができ、効率的に脂肪を燃焼させることができますよね。

  • 走る姿勢

長く走ってくると疲れてしまってなかなか体が前に進まない・・・なんてことありますよね。

そんな時、前傾姿勢になってランニングをするようにすれば、体を前に倒すことで自然と足が前に出てくるようになります。

体を前に倒すからといって、猫背になってしまっては意味がありません。

姿勢をよくし、腹直筋を意識して、傾けるようにしましょう。

また肘を後ろに引いて腕を振りながら走ると、自然を姿勢も保たれてランニングも効率的に行うことが出来ますよ。

  • 走る時間

最低でも、20分以上走ることが重要です。

走っているとすぐに疲れてしまう方もいるかもしれませんが、20分以内に走るのをやめてしまうと、体の中の脂肪が燃焼されません・・・。

ゆっくりでもいいので、長時間走ることを心がけてくださいね。

脇腹の脂肪をランニングで落とす まとめ

ランニングが脂肪を落とすのにとても最適であるということがお分かりいただけましたでしょうか?

ランニングは全身を使いますので、脇腹だけではなく、全身の脂肪燃焼効果が期待できますね。

ただがむしゃらに走るだけでなく、効率的に走ることで脂肪燃焼効果を高めていきましょう!

 

あなたに「くびれ」はできません!!

・・・今のままだったら。
 

毎日、運動やストレッチをがんばっても、
なかなかお腹の脂肪は落ちないんですよね・・・。

目に見えて効果が出てこないから、モチベーションも続かない・・・。
 

でも、もし飲むだけで「脂肪燃焼させやすくなるサプリ」があったら、
あなたは試してみたくないですか?

脂肪燃焼しやすくなれば、目に見えて効果が出るため、
モチベーションが続いて、ダイエットも楽しくなります。

ダイエットが楽しくなれば、挫折せずに続けることができます。
ダイエットが続けば痩せることができて、念願の「くびれ」もできます!

WEB限定で2,238円引き・送料無料で、すぐに売り切れになるかもしれないです。
試してみたい方は、お早めに!
>>お腹の脂肪を燃焼しやすくする<<