急激に太った・・・お腹周りについた脂肪を落とす方法とは?

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おいしい食べ物の誘惑は尽きないですよね! 
甘いスイーツ、焼き肉、お寿司・・ついつい食べ過ぎてしまうものです。

気が付けばお腹周りがダルダルに・・なんてことも。
この記事では、
特につきやすいお腹周りの脂肪を落とす方法を紹介します。

なぜお腹周りは太りやすいのか

実はお腹に脂肪が溜まりやすいのには理由があります。まず、もともと筋肉が少ない部位であることが挙げられます。

確かに、お腹を手で触ってみると、プヨプヨした感じがしますね。

また、腹部には骨がないため、本能的に身を守ろうとして
大切なお腹周りに脂肪が溜まっていくそうです。

からだを守るために必要な機能でもあったんですね!

つまり少しくらい脂肪がついているほうが普通なわけです。
少し安心しましたね。

脂肪を減らしましょう!

いくら多少の脂肪が必要とはいっても、太りすぎは問題です。
ここからは、お腹周りの脂肪を減らすための方法を紹介していきます。

会食や宴会で食べ過ぎない

宴会で出される豪華な食事には、脂肪が多く含まれます。
ビールやフライドポテト、から揚げなど高カロリーなものが出ますね。

とても美味しいのですが・・ここはダイエットのために控えめにしたい
ものです。とはいっても、「食べ過ぎなければ」いいのです。
適度に量を調節しましょう。

お付き合いの空気を壊さない程度に食事量を抑えていくこともできます。

一日20分以上の有酸素運動をする

有酸素運動とは、

好気的代謝によってヘモグロビンを得るため長時間継続可能な軽度または中程度の負荷の運動をいう
出典:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E9%85%B8%E7%B4%A0%E9%81%8B%E5%8B%95

要は、ちょっと息が弾むくらいの軽い運動 のことですね。

私は階段の上り下りやウオーキングを行っていますが、一定の時間続けると、体全体が熱くなってきて脂肪が燃焼されているのを感じます。

だいたい有酸素運動を20分ほど続けると脂肪が燃え始めると言われています。

ウエストひねりをする

これは有酸素運動とは少し違う、「筋トレ」のようなものです。

いわゆる無酸素運動と呼ばれているもので、ゆっくりと強めに負荷を
かけていく運動です。

やり方としては、腹筋をゆっくりとしながら、起き上がる際に左右に体を
ひねるというものです。かなりキツいですが、お腹の筋肉全体を使ってい
ることを実感できます。

短期間でやめない

ダイエットの効果はすぐには現れません。せっかく運動や食事制限を始めても、途中で止めてしまうと効果はゼロになってしまうと言われています。

つまり、継続することが何より大切になってくるのです。モチベーションを保つために、キツいと感じないくらいでやめておくことが有効です。

極端に炭水化物を全部抜くとか、無理に食べたいものを我慢すればその反動が
どうしても来てしまいます。

私の場合は、コンビニ食も大好きですし、カロリーが高い菓子パンや揚げ物も我慢せず好きなだけ食べます。
その代り、毎日欠かさず有酸素運動を取り入れてカバーしています。
すると、全く太りません。

まとめ

  • 会食や宴会で食べ過ぎないようにして、脂肪を減らそう
  • 無理をしない程度に一日20分以上の有酸素運動をしよう
  • 諦めずに継続をしよう

お腹周りの脂肪を減らすために、食事制限や運動をしなくてはならず、ウンザリすることもあるかもしれません。

けれども、お腹の場合はもともと脂肪がつきやすい部位なので、少しずつ絞っていきましょう!

 

あなたに「くびれ」はできません!!

・・・今のままだったら。
 

毎日、運動やストレッチをがんばっても、
なかなかお腹の脂肪は落ちないんですよね・・・。

目に見えて効果が出てこないから、モチベーションも続かない・・・。
 

でも、もし飲むだけで「脂肪燃焼させやすくなるサプリ」があったら、
あなたは試してみたくないですか?

脂肪燃焼しやすくなれば、目に見えて効果が出るため、
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