スクワットで痩せる! !お腹周りの脂肪の落とし方とは?

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すっきりとしたお腹周り、憧れますよね。
この記事ではスクワットでお腹の脂肪を落とす方法を紹介します。

効率的にお腹のお肉をしぼってスリムなからだを目指しましょう!

お腹に力を入れる

ただスクワットをするだけでなく、腹筋に力を入れながら腰を上げ下げしましょう。
足腰だけでなく、腹筋も同時に鍛えることができます。

お腹周りの脂肪を落とすには「腹筋」が有名ですが、スクワットなどの全身運動でも意識して行うことで脂肪を燃焼させることができます。

私はスクワットは日常の中で一番取り入れやすい運動だと思います。
1日に10回ほどを5セットくらい行います。自然と足腰が引き締まって、ヒップも上向きになります。

スクワットなどの筋力トレーニングをしたあとは、軽く有酸素運動を取り入れると更に脂肪が燃えやすくなります。

私はスクワットをしたあと、ウオーキングを行います。
からだ全体があたたかくなって、脂肪が燃焼されているのを感じます。

脂肪が燃焼されている時って、からだの内側からカーっと熱くなってきて、とても気持ちがいいものです。

一日に1時間でも、30分でも取り入れる習慣をつくるといいですね。
少ない時間でも毎日繰り返せば大きな積み重ねになります。

スクワットをしながら左右に体をひねる

横腹に効きます。ひねる効果でくびれもできやすくなります。

両手を頭の上に乗せたまま、左右にねじりながらスクワットをします。

このとき、お腹の筋肉が使われていることを意識してください。
そうでないと効果が半減してしまいます。

トレーニングで重要なのは、鍛えている部分を意識することです。

そしてできるだけ「コアの部分を鍛える」ことです。
焦らず、じっくりと少しキツいかなと感じる強度で運動を行うことが効果的です。

ペースは速すぎても激しすぎてもいけません。ちょっと息が切れるくらいで続けることが大切です。

両手を前に伸ばす

スクワットで前かがみになる際、両手を前に突き出しましょう。
お腹の奥のほうの筋肉が使われていることを実感できるはずです。

全身のバランスもとりやすくなり、キツさを和らげてくれる効果もあります。

だいたい50回くらい行うと疲れます。お腹の筋肉がヒリヒリしてきます。

スクワットを行う時間帯

私はスクワットを夜、特に寝る前に行うことが多いです。

なぜなら、パジャマ姿なので動きやすいからです。
ウエストもゴム製なので締め付けられることもありません。

お腹がどれくらい引き締まってきたかをチェックするために、頻繁に腹筋に手を当てて確認しておきましょう。
次第に固くなってくるのを実感できると思います。

とはいえ、女性は脂肪がつきやすく、もともとお腹は脂肪をためこみやすい部位。簡単にバキバキなお腹になることは難しいです。

筋肉を増やして脂肪をだんだんと減らしていきましょう。

効果が出るまでに必要な時間としては半年くらいかかると思って取り組みましょう。

食生活にも気を使う必要があります。

ドーナツや揚げ物など脂質の高いものはできるだけ控える、
魚・白身肉などから良質なタンパク質を摂取するなどです。

当然ですが、お菓子をながら食べするとか、お酒をガンガン飲むとか
(高カロリーです!)

菓子パンばかりで食事を済ませるようなことはやめてください。

私はパンを白米のおにぎりに変え、コーヒーの代わりに水を飲み、
魚は缶詰で摂取するようにしています。

まとめ

スクワットはどこでも簡単にできて、しかも効果が高い運動方法です。

特にお腹周りの脂肪を落としたい場合、お腹周りの筋肉を意識しながらスクワットを行うのが効率的です。

 

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