着痩せコーデ!!お腹周りを隠すファッションとは?

くびれを作る習慣

出産後気になるウエスト周り…痩せるのは大変だし、なんとか着こなして細く見せたい!

ぜひ試してみたい、お腹周りを隠すファッション・着やせコーデの極意がこちらです!

体型は年齢を重ねるとこんな風になります

お尻とウエストの境目はどこ?お腹もポッコリ、体重もどんどん増えてしまう…
35歳を境に、お腹周りがどんどん膨らんできておっぱいも垂れてきて…シルエットそのものが劇的に変わります。

さらに出産を経験していると、変化が加速します。
なんといっても、産前産後は太りやすくて痩せにくい!

若い頃は意識して運動しなくても、お腹もお尻もキュッと引き締まっていたのに…やはり年を経ると万有引力に勝てなくなってきますね。

ベルトを使って痩せ見せ

目線を意識したベルトやライン使い

ヒップやウエストの太さが気になるあなたは、境目にベルトや裾を持ってくるのは避けましょう。

ウエストが気になる人は、例えばローライズパンツのように腰のラインを低めにした物をチョイスしましょう。
また、お尻周りが気になる方は、裾がお尻にかからないような短めのジャケットを選ぶと良いでしょう。

ウエストから視線を外す

ウエストから視線を外すために、トップスをボリュームのあるものにして太いベルトを着けると、着やせして見えますよ。
また、カーディガンでも視線がトップスに行きますし、ベルトを着用すればくびれが大きく見える効果もあります。

身長が低い人は細めのベルト

太いベルトを身長が低い方が着用すると、逆に背が低く見えてしまいます。
そういう時は細めのベルトを使うと良いですよ。

ベルト以外にサッシュも使える

使うときはアシンメトリにアレンジして、視線外しに使ってみましょ♪

ウエストに膨らみを持たせたトップスを使う

ウエストやお腹まわりが気になるなら

いっそ膨らみのあるデザインをウエスト周りにボリュームのあるデザインをチョイスして、
さらに太いベルトで引き締めると効果大ですよ。

ルーズなのはウエスト周りだけ

ボトムもボリュームのあるルーズなものを選んではいけません。
足は敢えてみせて、ミニ丈のスカートを選ぶと若々しくみせることができます。

コーデのアクセントを顔の近くに

基本は視線外し

気になる部分から視線を外すテクニックをいくつか紹介しましたが、視線を外すために、大胆に顔の近くにアクセントを持ってくる手もありますよ。

大きいモチーフを顔の近くに

例えば、ワンピースの襟ぐりに大きな飾りがあるものや、
大きなビジューがついたネックレス、スカーフなども使えますね。

ハイウエストで着やせをしよう

視線を上に散らすハイウエスト

トップスにハイウエストを選ぶと、視線が上半身に散って行きます。
視線外しの手法ですね。

例えば透け感のあるトップスを

メッシュスリーブとシフォンのゆるふわっとした雰囲気のトップスに、
ハイウエストのボトムを組み合わせることで、爽やかな印象になります。

1つは持ちたい着やせカーディガン

明るい色のカーディガン

長い丈のカーディガンでお尻を隠してしまいましょう。
インナーに濃い配色を持ってきて、アウターのカーディガンには明るめの色を持ってくることでスッキリ感がアップします。

着やせ最強の味方、ペプラム

着るだけで細く見える

腰回りがふわっとするペプラムは、見た目が可愛いだけじゃない!
細く見えるので一石二鳥ですね。

ボトムはぴたっとするものを合わせて

タイトスカートやスキニーパンツを組み合わせると最高に着やせして見えますよ。

シャツインでスッキリ

メリハリも着やせのポイント

目線外しだけでなく、着こなしのメリハリも大事です。
シャツはだらっと外に出さずに、勇気をだしてボトムにインしてみましょう!

シンプルなTシャツも

ボトムにふわっとしたスカートにして、シャツインすることでウエスト周りがスッキリしますよ。

まとめ

洋服やアイテムの特性を活かしたりすれば、お腹周りをごまかすことも簡単です。
しかし、本当に良いのはお腹周りを引き締めること。

そうして、いろんなファッションを楽しめるようになることですね。

そのために、このブログでは「くびれ」を作るための、
いろんな方法を書いています。

ぜひ、色々読んでみて下さい。

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